フリースタイルフットボーラー・蹴球戦線Juneのブログ
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書こうと思ってることが多々ありつつ、書かないうちに忘れたものもありつつ…
何から書こうか迷いましたが、まずはこれから書きます。
1/23
花巻で行われたU-11フットサルクリニック!にてSDWがパフォをするってことで見に行ってきました。
TOYAMAくんは毎年来てるのですが、パートナーが毎年違うので楽しみです。
今回はEASYくんでした♪
パフォ後もJAMにメシに楽しく過ごせました☆
書きたかったのはパフォの前のフットサルクリニックのお昼休憩のときのどこかのコーチの言葉です。
「ゴール決めたらもっと喜べよ!相手に失礼だろう!!」
と選手に言ってました。
感情表現は人それぞれなので失礼とまでは思いませんが、オレもこの考えに近いです。
相撲や柔道など特に日本武道において最後の礼をするまでガッツポーズや喜びを表現するべきではない、相手への礼を失するという感じの考えを否定はしませんが、だからと言って喜びを抑えきれなかった人を責めることは自分はしたくありません。
相手に勝った瞬間喜ぶ。
それだけその相手を強さを認めていたからこそ抑えきれず出てくるものだと思います。
ある大会で優勝して飛び跳ねて喜ぶ、その大会をいかに大切に思っていたかだと思います。
もちろんただのパフォーマンスで跳びまわるのは良くないと思いますが、純粋に抑えきれずに喜ぶことは対戦相手や大会へのリスペクトをうかがえる気がますね。
そして喜び終えて最後に我に返って進行遅らせ失礼しましたの礼があればいいんじゃないかなぁと。
自分だったら自分に勝った相手がガッツポーズしてたら、
「オレに勝てたことがそんなに嬉しいんだ!」
って少し心が救われる気がします。
まあ、ひょっとしたらバトル初勝利だったりとか久々に勝ったとか何か別の意味があるかもしれませんが(笑
先にも書いた通り感情表現は人それぞれなので表に出さなくてもそれはそれでいいと思います。
かく言う自分も感情表現は苦手な方なので小さなガッツポーズくらいしかしない方ですし(^^;
逆に負けたときもバトルにかける思いが強ければ強いほど心の切り替えが出来ないだろうから、悔しがっていいんじゃないかとも思う。
勝った方が喜びの感情を抑えられない間に、負けた方が心の切り替えをして最後お互いを讃えあう、それでいいんじゃないかなぁと思ったりなんだりってとこで終わりにしときます。
何から書こうか迷いましたが、まずはこれから書きます。
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花巻で行われたU-11フットサルクリニック!にてSDWがパフォをするってことで見に行ってきました。
TOYAMAくんは毎年来てるのですが、パートナーが毎年違うので楽しみです。
今回はEASYくんでした♪
パフォ後もJAMにメシに楽しく過ごせました☆
書きたかったのはパフォの前のフットサルクリニックのお昼休憩のときのどこかのコーチの言葉です。
「ゴール決めたらもっと喜べよ!相手に失礼だろう!!」
と選手に言ってました。
感情表現は人それぞれなので失礼とまでは思いませんが、オレもこの考えに近いです。
相撲や柔道など特に日本武道において最後の礼をするまでガッツポーズや喜びを表現するべきではない、相手への礼を失するという感じの考えを否定はしませんが、だからと言って喜びを抑えきれなかった人を責めることは自分はしたくありません。
相手に勝った瞬間喜ぶ。
それだけその相手を強さを認めていたからこそ抑えきれず出てくるものだと思います。
ある大会で優勝して飛び跳ねて喜ぶ、その大会をいかに大切に思っていたかだと思います。
もちろんただのパフォーマンスで跳びまわるのは良くないと思いますが、純粋に抑えきれずに喜ぶことは対戦相手や大会へのリスペクトをうかがえる気がますね。
そして喜び終えて最後に我に返って進行遅らせ失礼しましたの礼があればいいんじゃないかなぁと。
自分だったら自分に勝った相手がガッツポーズしてたら、
「オレに勝てたことがそんなに嬉しいんだ!」
って少し心が救われる気がします。
まあ、ひょっとしたらバトル初勝利だったりとか久々に勝ったとか何か別の意味があるかもしれませんが(笑
先にも書いた通り感情表現は人それぞれなので表に出さなくてもそれはそれでいいと思います。
かく言う自分も感情表現は苦手な方なので小さなガッツポーズくらいしかしない方ですし(^^;
逆に負けたときもバトルにかける思いが強ければ強いほど心の切り替えが出来ないだろうから、悔しがっていいんじゃないかとも思う。
勝った方が喜びの感情を抑えられない間に、負けた方が心の切り替えをして最後お互いを讃えあう、それでいいんじゃないかなぁと思ったりなんだりってとこで終わりにしときます。
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